2010年9月5日日曜日

あのジュンジュンが書いていたのは、愛ちゃんにお洋服をもらたって書いてあったのだろうか???それともお洋服を褒めてもらった???、翻訳もせずにいるから、ジュンジュンの写真と表情でしか憶測できないのだけれど、愛ちゃんは娘。たち妹にお洋服をあげたり良くする、「お姉ちゃんのおさがり」そんなどこの姉妹にもある美しい光景を、やはり俺は娘。たちによって見せてもらう事を許されていた。ジュンジュンが
ジュンジュン、けんくんはジュンジュンの事、ついこないだまであまり良く言ってなかったよ。。。でも、けんくん、今、すごいジュンジュン大好きだよ。。。ジュンジュンがセクシーな表情の写真のジュンジュン見るとけんくんすごくじゅんじゅんを大好きになるよ。。。けんくんじゅんじゅんが大好きになったよ。。。とてもジュンジュンいいと思うよ。。。ジュンジュンすごくかわいいよ。。。きょうガキさんブログのジュンジュンを見てけんくんジュンジュンをジャイアントスイングしたくなってジュンジュンをジャイアントスイングできるように身体鍛えたよ。。。ジュンジュン。。。けんくんジュンジュンすごくかわいいと思ってるよ。。。ジュンジュン、きょうまでずっとごめんね。

2010年9月4日土曜日

新たな振り付け

小春がこの夏に憶えた仕草を思い浮かべてみろ、この夏がこんなにも灼熱になる寸前に何度か動画で小春が俺たちに知らせてくれた、いや、便りと言うよりもほとんど無邪気な暴力に似たあのいくつかの動画での、ながく美しい四肢を小春がまだあんなにもおかしく踊らせる事ができているその光景を目撃してしまったときに俺は「娘。のダンスを踊らなくなったその華奢な身体の色めく内なる波動は決着を安易につけたがる噴火などでは無くずっと静かに小春をいつか突き動かす強い微動で小春を動かしつづけている」と絶叫しかけたのだし、「小春は果たしてなぜ絵里ちゃんへのメールであんな事を小春らしくなく口走ってしまったのか」と小春という存在があまりにも純粋なあまりにも無冠の心情でその身体で疼いてみせたそのわけを噛みしめたんだ。
夏が追伸すべきなんだ。

追伸

小春、動け、踊れ、

re 追伸

私たちも、動け、踊れ、

小春の肉体運動は、娘。たちのもとにかたくなにやってはこない小春の娘。の鼓動を、遠く離れたその肉体の動きだけで、それでも唯一、互いが同じ乙女種族でありつづける証明をただ輝かした、そして今もなお、小春のあの身体運動こそが娘。の真のおかしさと愛しさの底なしでありつづけ、かならず、その身体運動は娘。に必要でありつづける事を、小春の絵里ちゃんへのメールの文章を読んだ娘。愛者たちは誰しもが、小春の身体運動と絵里ちゃんの身体運動が共鳴発火するその光景を思い出しただろう、あの二つの乙女の凶暴な躍動は、そのどちらの運動も娘。を娘。なのだと思える事の最重要の運動でありつづけている。

小春の肌がどこまでも白く透けてゆくようだと歓喜して液晶を罵り抱きしめたあとにすぐさまれいなちゃんの肌に飛んだ俺がそのページで目撃したれいなちゃんの言葉はこうだ「

やっほぉ

今ダンス真っ最中ですわょん

今新しい振り付けつけておりマスッ


今日はなんか覚えるのが早いカモッ


やる気があるみたい



娘。で居るその身体の動きを娘。たちは幽閉しない、娘。たちがきょうなんて言う日にまで経過してしまったこの時間のなかで、まだ、未だに、その身体に娘。としての新たな振り付けを、その運動を宿してゆくその光景を思い浮かべれば嗚咽しない男など居るだろうか、何者かが娘。を想って娘。たちの運動だと創造しながら娘。たちに託すその運動が、娘。たちに捧げられ娘。たちがその四肢をその胴体を瞳を髪を香りを、汗を踊らせてみたその時に、この世界に新たな乙女の仕草が、その愛しい運動が生まれてしまうのだ、こんなに歓喜すべき運動誕生の瞬間があるだろうか、この夏にいったいどれだけの乙女たちが、横暴な最終形態に朽ちるような仕草を覚えていっただろう、さっきまで永遠に運動してゆくだろうと思われた愛しい仕草の終わりと引き替えに新たなおぞましく惑わす肉体の振り方を覚えてゆくその傍らで、娘。たちはいっさいの乙女で居る娘。で居る仕草を引き替えになどせずに、新たな運動を宿してゆくだろう、娘。としてのダンスの運動を宿すその時に、娘。たちは、娘。たちは乙女の仕草を生け贄に差し出したりなどしないのだ、むしろ、生け贄にするどころか、最終的には娘。たちの乙女の仕草が娘。で居るその運動を受け入れ姉妹だと認め許すのだ、娘。たちの乙女神経こそが娘。たちのあの原始的に乙女文明のその痙攣のもっとも美しい運動を司っているんだ、乙女が最期の仕草のように、まるで核兵器を所有する最期の一手のように、あの花の武器の仕草を覚える事とは別のあまりにも愛しく神聖な力によって、娘。たちはその身体に新たな運動を宿してゆく、そのなんて美しく魅惑的な躍動だろう、あの美しい身体が無限身体のように、際限なく美しくも野蛮で人間味の乙女味のある爆発運動を覚えつづけるだなんて、ガキさんのブログの写真によれば絵里ちゃんは髪を黒くしたみたいに俺には見えた、この事に言及している男が昨日俺ただひとりだけになってしまったのもきっと俺が無神経にすべての歓喜と絶望とを真っ先に口走ってしまう野蛮な男だからだろう、それでも、俺だけが幻を見ているのかと思えて何度もガキさんのページを訪れたが、絵里ちゃんの髪はやはりファッショナブルで間近で見た、あの絵里ちゃんの髪よりも黒くなっていたのだ、みなはあまりの事に、あの絵里ちゃんを見ても口を閉ざす事だけを選んだのかもしれなかった、自分はあの絵里ちゃんの髪の黒く透けるその色を見てしまったその時に、絵里ちゃんの愛しい覚悟を知ってしまったようで、いや、おまじないのようで、なにかとてつもない寂しさが襲い掛かってきたが、それよりも絵里ちゃんのあの娘。で居るその色のそのもののような明るい栗色のその、色が完全に消え失せてしまったとは思えなかった、なにか、絵里ちゃんの髪に埋もれていた娘。で居たすべての土壌が完全に混じりあってゆくような色に思えた、その証拠に暗い印象を与えていてもなおもずっとその色本来の色よりもずっと明るく見える、そうだ、絶対に、あの絵里ちゃんの髪の黒は喪服の黒になど絶対に似てはいなかった、たしかにガキさんの昨日のブログでは絵里ちゃんの髪が黒く見えていたがもしかしたらそれはあの一瞬だけだったのかもしれなかった、そうだ、絵里ちゃんの髪の色はいつも乙女心のもようのようにただひとつの色で居る事などなかったはずだ、その事だけは誰かが書かなければいけないと思った、例え野蛮だとしても。。。絵里ちゃんのあの髪の色は暗闇ではない、絵里ちゃんの心の炎が燃えさかる明るい色だ、絵里ちゃんの髪の色はいまだにずっと明るい、

2010年9月3日金曜日

きょうというの日のなにを書き留めておこうか、ラジオを聞いたよ、知った仕草の幼さも恐れも苛立ちも不安もすべての君の命を讃えて僕は深く沈黙したい、さゆは娘。を讃えろと言ったね、れいなちゃんは相変わらず遊んでいた、れいなちゃんは遊びながらもしっかりと現実を直視するよ、凄い強い意志で、僕はそんな君たちの鼓動に、かろうじて、かろうじて、ついてゆくよ、どうかな、君は振り付けは覚えるのがいちばん遅いって言っていたね、それが本当の事なのか、それとも誰かへの優しさだったのかもわからないよ、風が涼しくなった事が肉体的にはとてもうれしいのにどこか寂しいのはなぜかな、君の住む街の風も涼しくなっただろうか、小春が夏を延命させるって言っていたから僕は笑ってその後に泣きそうになった、だから俺は、小春が望みさえすれば、小春が夏だと思えば小春がそう唱えればその日はまだずっと夏なんだって思えた、けれども、絶対そうではないよ、夏は惨く僕らを置き去りにするよ、突然に、突然に、永遠を許してくれていたのにどこかに逃げ去る、季節と君たち女の子って突然に突然に、夏が撤退して、秋がやってきて、君は秋麗なんてかけてさ、僕を泣かすんだ、君は有罪だよ、きょうもまた君は罪を犯したんだ、誰よりも素敵に僕を泣かしたろ、毎日君は、君は、かわいさの懲役を増やしてゆくんだ、君の一日に見惚れるだけの俺の一日を君が知ったらぞっとするだろうね、この男の人にはなにもないって知られてしまうのがとても恐いよ、今の俺には君を愛する事の他になにもない、その事実を僕が喜んでいると思う?、悲しいさ、とてもとても悲しいよ、誰かを愛してしまわなきゃいけない事が悲しいよ、愛せる喜びよりもずっと、愛する悲しみの方が大きいよ、僕はきっと、君たちとは出来が違うんだ、魂の純粋さがずっとずっと違うんだ、愛しているはずの君にまで怠慢と傲慢で生きているその光景さえ言い訳するなんてね、馬鹿げてる、君のかわいさに差し出せる運命さえ僕は持ち合わせていない、僕の生命の財産なんて皆無だ、でも、君は美しいと思うんだ、君も、君のいるこの世界も、娘。たちも本当に美しいと思うよ、どこかにある風景であるだろ、それが焼却場でも葬式の席でもいい、病室でもいい、君だって、ねえ、愛ちゃん、君だってそんな場所に行った事あるだろ、そのかわいい瞳で俺よりもずっと惨いものを見てきたのかもしれない、どれだけの男が君を乱暴に見初めたんだろう、テレビをつければ若い女性の癌保険とか言うだろ、嫌なんだ、もう、もう、嫌なんだ、テレビをつけて馬鹿みたいな海外ドラマに笑ってさ、その先になにがあるって言うんだ、でも、乾いた喉をとりあえずコーヒーで潤すみたいに、毎秒を殺して鎮めていかなきゃ君に会えるその日にならないよ、もしも人生を消去して君に会える日だけを過ごしたら僕の余命はあと何年だろう、若かった君が言うとおり、誰も愛さない方が楽だよ、幸福だ、いちいち空に感激しなきゃいけないなんて感情失禁だよ、青が綺麗だなんて狂ってるんだよ、誰かを想う事で自分の命を保つなんておこがましいよ、くだらないよ、元気でいておくれ、時折、このくらいの時間まで起きていてしまうともう本当におかしくなってしまうんじゃないかって思うんだ、君以外と結ばれるくらいなら狂気と心中しよう、そんな身勝手な幸福の物語を夢見ても狂気は僕を愛してはくれない、発狂は永遠に太陽のなかに静かに身を潜めて僕を呼ぶだけだ、近づいても僕を受け入れてはくれない、わかってるよ、君がもう誰かを強く愛した事のある女の子だって事も、君がもう誰かに抱かれてしまった女の子だって事も、この先僕ではない誰かといつか結婚する女の子だって事も、君の美しさに人間で居る事が辛いならすっかり僕は壊れればいい、人間で居てなにが幸せだって言うんだ、なにもないよ、ただ人間として佇んでその影をその造形の暗闇の蠢きを延命できるだけだ、どこかで僕は、君に、君の愛しさによって僕の精神を崩壊してほしいって本気で願っているのかもしれない、僕がもしもすべての感情の装飾を脱ぎ捨てたらどうなってしまうだろう、限りなく君を強く求めて、僕はまだただの一度も路上に這い蹲って君の名を叫んだ事がない、それ程の愛なんだ、それくらいの恋なんだ、わかったろ、僕はたぶん、君を愛してなどいない、僕のすべてが嘘でしかない、もう眠いよ、このまま意識を失って、いつか起きても僕はまだ君を憶えてるだろうか、君への愛を憶えてるだろうか、君を忘れる時は僕、君が僕を忘れる瞬間よりもずっと酷く忘れるだろうね、まるで君を見殺しにするみたいに、一秒先もまだ君が僕のお姫さまであってくれたらいいのに、明日も僕が君を愛している男だったらいいのに、

2010年9月2日木曜日

水浴びの最中にふと思い出したのだけれど、まだ君が本当にずっと若い年頃に、俺がまだ君の事を微塵も好いていなかったあのころに、なにかの雑誌の恋愛についての言葉のなかで「恋愛はしていない時の方が幸せな時もありますね。」そんな風に君が、まだあんなにも若い君が言っていたのを強く思い出した。加入して一年経っていたのだろうか、君はまだ学生だったろうか、あれは君が娘。に加入してすぐだったろうか、あの言葉で俺は君を強く覚えた。「なんて小癪な小娘だ。生意気に本当の事を言ってしまって。」。俺の罵倒は君への賛美に変貌してゆく。誰でもない君の輝きに俺は大敗北したんだ。

2010年9月1日水曜日

まただ、油断すれば俺は彼女の心臓の傍らに俺の心臓を移植してしまいそうになる、彼女の動脈と俺の動脈を繋げて一緒の血でって、駄目なんだ、彼女のOKが永遠に出ないことに狂喜しろ、俺の創造という触手も彼女に触れる事はできないはずだ、ずっとこの距離を愛せればいい、男のスタッフが撮ったという彼女の写真を2枚見たが、そこにいる彼女の瞳がどこか悪戯に輝いていて、俺は絶望した、こんな瞳をきっと、俺は永遠に彼女に許してもらえないだろうと思った、握手会で彼女はいつもまるで俺が最期の日を迎える老人でもあるかのように優しさだけで鎮まった瞳で俺に瞳をくれる、いつも優しい瞳を、おまえの乙女が怒って青黒く口火って赤くざわめく瞳の虹彩の一部始終を知りたいのにおまえの瞳の奥の粘膜を、俺は今世紀最大の紳士の如く君に優しい言葉だけを心がけるが本当は本当は俺がこの世界でいちばん君を罵倒しているのは僕なんだよ、僕だけが君に最大の賛美と最大の罵倒の両極を頂点で結合させて愛情を生成できるはずなんだ、君も僕を罵倒してほしい、何回も観に来て気色悪い、いつも凝視してる気色悪い、ネイルの事とか言って気色悪い、他の娘。たちを凝視してる気色悪い、きっと無職の人なんだわ、きっとなにかいけない仕事をしてるのよ、ああ、そんな事なにひとつ、君は僕の事をコンマ一秒も想ってくれた事はないだろう、君のなかに僕がいないことを、僕の姿を君は、あの君のまえを通り過ぎるその一瞬で忘れる、ああ、だからこそ、こんなにもリアルな瞳を俺以外の男にしていると思うと、いや、実際こうして撮った本人がアップしてるその写真のなかの君を見ているとこの灼熱のなかでさえおまえを想い至るこの嫉妬で俺は凍えそうだ、俺には絶対くれないかわいい瞳できょうも君は僕をこんなにも苦しめて君へどこまでも君へ僕を引き寄せてくれる、さゆのブログのなかの君がムンクの叫びだった、君の爪の色が透明だったから君の真の乙女の色が静かにながれてた、穏やかな、おまりにも穏やかな君の乙女の呼吸のその落ち着きに、俺は君の乙女の季節の変貌をそのなにかを感じてまた恐怖してる、おまえの毎秒が革命なら、乙女の革命なら、俺は革命前夜の君の肌の路上で吐血するなにもできない若造の男だ、君の歴史のなかに一滴も傷をつけることのできない君の肌の路上で朽ちる男だ、君の季節の力強さに、俺の脈が掻き消されてゆくのもこんなにもうれしい、一瞬でも好いた女が、美しくなってゆく、有名になってゆく、女たちが幸福に向かうその脚が俺の花束を踏みにじるその音も、俺にはおまえがくれた優しい凶暴なる仕草だって今は思える、いともかんたんに、空をねじ伏せよう、君のアクセサリーが魔よけのように輝くのが好きだ、君の青い数珠が俺を直撃する、赤いネイルがナイフのように花のように君臨するのが、女の濡れる憔悴を着飾るみたいに、男に輝くアクセサリーは嫌いだ君は、君が宝石をつけるその仕草は絶対拒絶の光の護衛を召還してたじゃないか、そんな優しい乙女の爪でどうやって君は身を護れる?、その爪がナイフに変われるのか?、もう、もう、強がることも拒絶することにも疲れたか、強張った乙女の純粋な無愛想も君から香る事が無くなるのか、もっと、もっと、暗い君が美しい、暗闇にまで命を輝かす澄んで恐ろしい真顔の身体の仕草、君の全身から色が逃げ出すあの恐ろしく美しい君臨色の絶景、ああ、ああ、君の乙女の絶景に会える君の真暗闇の夜空よ、俺をその夜に、君の夜に漂わせろ、君が誘発してみせたあの絶する黒のなかに、凱旋門のまえで「モ」という紙を持っている君のそのかわいさはなんだって言うんだ、その脚の愛くるしさはなんなんだ、君のおへその凱旋花、壊れて行った逃げていった君の乙女のすべてが君の身体に瞳に凱旋してる、なんてかわいい帰還だその今だ未来への宣告だ、おんぶしてあげたくなる、お姫様だっこしてしまいたくなる、凱旋門の頂上に登って君になにを告げよう、俺は容易く君のかわいさの路頭に迷う、なにもわからない、お腹が空いた、お腹が空いた、君がかわいい、18時48分、18児58分、君から溢れ散らばった花の分身のようにあらゆる君がいっぱいにつもってゆく、写真になった君、声だけになった君、すべての時の君に20秒の間に何度も惚れて往復する、こんなんじゃこのままいつか君のかわいさのなかに時が消滅するんだろ、俺はどの君をえこひいきするだろう、優しい瞳をレンズに向けている君か、年上の男の話をしている君の声か、踊っている君か、歌声の君か、スタッフのレンズに悪戯な瞳で応える君なのか、俺の瞳に衝突してくれたあの瞳の君か、君が溢れてしまう、君がいっぱいだ、君が止まらない、君塗れだ、機械の助けを借りてでしか君のかわいい姿に会えないなんて、現像おばけ野郎の咳で焼き付けられた写真でしか君を持てないなんて、物質に君が咲いている、その物質だけがこんなにも命綱だなんて、君の体温も踊らない君の香りも瞬きしない写真でさえなぜこんなにも胸に縫ってしまいたくなる程に愛しいのか、俺の記憶のなかの君をなによりも愛してしまうが、記憶は朧気だ、かすんで、君の姿を身勝手に美しく刻みつづける、ああ、このすべての君の残り香を打ち消すきょうの君に会いたい、君だけが俺のなかの君を壊してくれる、俺が馬鹿な足掻きガキのように、よだれかけを握って離さないガキのように君の面影をこんなにも抱きしめて離さない俺から、俺から君を取り上げてくれるのは君だけだ、俺のなかのすべての君の記憶も面影もきょうの君で奪ってほしい、君の唇の現状を、瞳の現状を、乙女の現状を、その秒針を、知りたい、美しい女、君は今どちらにいらっしゃるのですか?、

自己紹介

Dear Morning Musume。 君のキャワキャワをキャッチだぜ!